解禁するも渓流さんぽ川メシなりww
いやはや、去年の10月ぶりの投稿ですな。ww
なかなか仕事が大変で、ブログまで頭が回りませぬ。
そんなこんなで迎えた解禁日は妙に寒い日で・・・
次の休みに頑張ってみようと思ったのですが、梓川まで出向く力が残っていない(笑)
そこで、ちょっと地元の放流もこれといってされていない川へ。
雰囲気は大好きなんですけどねぇ。
崩れやすい山間を流れる川だから、年々川が浅くなりチャラチャラと流れる川になりつつあるのです。

ま、とにかく久しぶりに渓流の雰囲気を楽しむつもりでございます。

とは言っても、まーーったく反応無し。(笑)
唯一あった水神様下のヒットも、ニンフのかかりが浅くてバレちゃった。ww
まー、いいのです。
今年は、こんなスタートでOKなんすよ。
早々と見切りをつけて川メシっす。

代わり映えのないかき揚げうどんと鶏めしのおにぎり。
川で食べると美味しいもんだねぇ。
これがまた。ww
川メシグッズも少しバーションアップしておりまして、お気に入りのマウンテンスミスのツアーバッグからDAYランバーバッグに。大きくなった分いろいろ余裕で入りますな。
それから、軽量チェアいわゆるパチノックス(笑)金額はなんと!アマゾンで1,884円なり。アルミフレームで軽量なのに耐荷重150㎏で作りもそこそこ良いのが気に入りました。
それと、テーブルは流行りのワークマンキャンプグッズですな。980円だからも、ほんとにリーズナブル。
そんなグッズを使いたくて、渓流を歩いた様なものなので、釣果はよし!(っと負け惜しみ・・・)
こうして、今年の渓流一日目は過ぎました。
さて。
今週の休日は、この時期特有の かみ雪 で断念。
っとなると、時間を持て余して動画なんかを見漁って・・・・
今年の釣りは、水面直下を意識してみようとぼんやり考えます。
というのも、今年は蓼の海での釣りをメインにしようと考えているから。
堰堤上の止水域や管釣りの池なんかでよく見られるディンプルライズ。
明らかに水面じゃない、少し下でライズしているのをよく見かけるんですな。
ピューパやフローティングニンフ・・・・
うーん、なんか見えないしあたり取るのが苦手(笑)
インジケーターつけるとロングキャストで投げにくいし。
フライの1メートル手前ほどに何か付けられるものないかな・・・・・
ぼんやり考えて、思いついたのはコレ。

これ、リバーピークさんのノットカバー。
フライラインとリーダーの接合部をカバーして、空気抵抗やガイドの通りを良くするってもの。
これ、浮くんですよね。
ティペットから1メートルほど上部にちょっとコブを作っちゃって・・・・
なーに、どうせへなちょこロングキャストしてたらテイリングして出来ちゃうし(笑)
そこにノットカバーのSを被せちゃいますな。ww

コレが目印になって老眼を補助してくれたら・・・・・
この先1メートルにフライがあるってわかればいろいろとやりやすいような・・・・
気がしません??(笑)

Sだけじゃ心許ないからMも並んで、ぎゅっと押し込んで。
結果は、また、ご報告しますね!!
今回の記事に出てくるグッズはこちら ↓
マウンテンスミスはもう10年も使っております。


このパチノックス、安いのに軽いし作りもそこそこ。いいっすよww


そんでコレが、噂のノットカバーww


なかなか仕事が大変で、ブログまで頭が回りませぬ。
そんなこんなで迎えた解禁日は妙に寒い日で・・・
次の休みに頑張ってみようと思ったのですが、梓川まで出向く力が残っていない(笑)
そこで、ちょっと地元の放流もこれといってされていない川へ。
雰囲気は大好きなんですけどねぇ。
崩れやすい山間を流れる川だから、年々川が浅くなりチャラチャラと流れる川になりつつあるのです。

ま、とにかく久しぶりに渓流の雰囲気を楽しむつもりでございます。

とは言っても、まーーったく反応無し。(笑)
唯一あった水神様下のヒットも、ニンフのかかりが浅くてバレちゃった。ww
まー、いいのです。
今年は、こんなスタートでOKなんすよ。
早々と見切りをつけて川メシっす。

代わり映えのないかき揚げうどんと鶏めしのおにぎり。
川で食べると美味しいもんだねぇ。
これがまた。ww
川メシグッズも少しバーションアップしておりまして、お気に入りのマウンテンスミスのツアーバッグからDAYランバーバッグに。大きくなった分いろいろ余裕で入りますな。
それから、軽量チェアいわゆるパチノックス(笑)金額はなんと!アマゾンで1,884円なり。アルミフレームで軽量なのに耐荷重150㎏で作りもそこそこ良いのが気に入りました。
それと、テーブルは流行りのワークマンキャンプグッズですな。980円だからも、ほんとにリーズナブル。
そんなグッズを使いたくて、渓流を歩いた様なものなので、釣果はよし!(っと負け惜しみ・・・)
こうして、今年の渓流一日目は過ぎました。
さて。
今週の休日は、この時期特有の かみ雪 で断念。
っとなると、時間を持て余して動画なんかを見漁って・・・・
今年の釣りは、水面直下を意識してみようとぼんやり考えます。
というのも、今年は蓼の海での釣りをメインにしようと考えているから。
堰堤上の止水域や管釣りの池なんかでよく見られるディンプルライズ。
明らかに水面じゃない、少し下でライズしているのをよく見かけるんですな。
ピューパやフローティングニンフ・・・・
うーん、なんか見えないしあたり取るのが苦手(笑)
インジケーターつけるとロングキャストで投げにくいし。
フライの1メートル手前ほどに何か付けられるものないかな・・・・・
ぼんやり考えて、思いついたのはコレ。

これ、リバーピークさんのノットカバー。
フライラインとリーダーの接合部をカバーして、空気抵抗やガイドの通りを良くするってもの。
これ、浮くんですよね。
ティペットから1メートルほど上部にちょっとコブを作っちゃって・・・・
なーに、どうせへなちょこロングキャストしてたらテイリングして出来ちゃうし(笑)
そこにノットカバーのSを被せちゃいますな。ww

コレが目印になって老眼を補助してくれたら・・・・・
この先1メートルにフライがあるってわかればいろいろとやりやすいような・・・・
気がしません??(笑)

Sだけじゃ心許ないからMも並んで、ぎゅっと押し込んで。
結果は、また、ご報告しますね!!
今回の記事に出てくるグッズはこちら ↓
マウンテンスミスはもう10年も使っております。
このパチノックス、安いのに軽いし作りもそこそこ。いいっすよww
そんでコレが、噂のノットカバーww

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